関東を中心とした大学等が開催する社会人向け公開講座(生涯学習)をデータベース化。
現在、登録講座数は3,000以上。学びたい講座がきっとみつかります!

 企業一覧 > 東京都監察医務院

東京都監察医務院

 

【お問合せ先】東京都監察医務院 事務室 庶務担当

〒112-0012 文京区大塚4−21−18

【TEL】03-3944-1481

【FAX】:03-3944-7585

東京都監察医務院のホームページへ



受講資格

受講資格 どなたでもご受講できます
受講方法

250名(先着順)入場無料・申込不要

入学金など初期費用 なし



キャンパス案内

最寄り駅 JR大塚駅(南口)徒歩5分
東京メトロ丸ノ内線「新大塚駅」徒歩7分
会場 (公・財)としま未来文化財団 南大塚地域文化創造館・南大塚ホール
【豊島区南大塚2−36−1】
 

 


  

 

仕事に役立つ 生活を楽しく 趣味を広げる
資格取得 ファッション・美容 絵画・書道・手芸
ビジネスマナー・スキル 医療・健康・心理・育児 文化・教養
英会話・英語 福祉・介護 華道・茶道・フラワー・ガーデニング
そのほか外国語 フード・ドリンク・お酒 スポーツ・ダンス・音楽・乗物
パソコン マネー・経済 体験・実習
建築・インテリア    
全ての講座を表示する

 

講座情報は急遽変更になる場合もあります。詳細については企業へお問い合わせください

全データー(313件)中、[全項目]「東京都監察医務院」を含むもの(1件) を登録順表示



 

キャンパス名 ) 南大塚地域文化創造館・南大塚ホール
講座名) 監察医が語る「髄膜炎」「胃潰瘍」の経験談
法医学と文学
講師名) 部長監察医 林紀乃
監察医 菊地洋介
 
大学名)
東京都監察医務院 
講座詳細)
監察医が語る「髄膜炎」「胃潰瘍」の経験談:近年、東京監察医務院で取り扱う異状死の死因は7割弱が病死であり、その7割が循環器系の急死です。演者が罹患した髄膜炎、胃潰瘍による死亡は比較的少ない傾向にありますが、皆無ではありません。そこで、両疾患の経験を踏まえて、その原因、症状、診断方法、治療について解説し、当院で取り扱うような死因となる場合の特徴をまとめました
法医学と文学:推理小説をはじめ、人の死をテーマとして扱う文学作品は数多くありますが、それが法的・医学的にどのように処理されるのか、また如何にして死因が究明されるのか、正確に描写した作品はそれほど多くないように思われます。本講演では、演者の好みにより具体的な文学作品(松本清張、森村誠一、夏樹静子、他)を紹介しつつ、法医学・監察医の視点から、大胆(無謀?)にも批評を試みたいと思います。
※講演順ではありません。
受講料) 無料 教材費)   曜日) 木曜 期間)11/9  
時間)13:00〜15:30
回数) 1

(1/1)

 

 

 




大学関係者の皆様へ 免責事項  広告掲載について サイトマップ このサイトはリンクフリーです


↑このページのトップへ